プロフィール 脊髄損傷した経緯について【№2】~救急搬送からリハビリ病院への転院まで~
友人が私のところに駆け寄るとほぼ同時に担架を引っ張ったスキージェットに乗った救急隊が到着。あまりの速さにビックリしたのを覚えています。後日友人から聞いた話によると管理事務所から私たちのジャンプを見ていたそうです。私がジャンプした瞬間に「これはアカン」(関西弁ではないですが(笑))とすぐさま駆けつけてくださったそうです。
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